読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

季節のイベントとおでかけスポット情報

季節のイベントとおでかけスポットのスケジュールや混雑状況などの情報ブログです。

大阪造幣局の桜の通り抜け2017の開花状況と混雑の最新情報

スポンサーリンク

大阪造幣局桜の通り抜けの最新の開花状況やライトアップの時間や日程とツイッター情報などをまとめました。例年の見ごろは4月中旬頃となっています。

通り抜け期間の日程は1週間限定なので注意してください。

なおペットや自転車を伴っての入場は禁止されています。ご注意ください。

大阪造幣局の桜の見どころ

明治4年(1871)、貨幣鋳造所として日本初の近代設備を整え開設された造幣局の構内に咲く「通り抜けの桜」。大川沿い南門から北門にかけて、約560mにもおよぶ見事な桜並木だ。

4月中旬頃の1週間を桜の通り抜け期間とし、一般の人々に桜を公開している(一方通行)。この一般公開は、明治16年(1883)以来続いている。約130種、約350本の桜が咲き誇り、ベニテマリ(紅手毬)やオオテマリ(大手毬)などの珍しい品種を見ることができる。

大阪造幣局桜の通り抜けの開花情報と天気予報

造幣局で満開となるのは4月12日(火)〜14日(木)の予想です。。
4月13日(水)〜14日(木)にかけては低気圧や前線の影響で雨が降り、お花見にはあいにくの天気となるとの予報です。

ライトアップの時間

期間:2017年4月中旬頃~1週間(予定)
時間:日没~21時
備考:ぼんぼりの点灯

平成29年桜の通り抜け 交通規制及び順路図

独立行政法人 造幣局 : 平成29年桜の通り抜け 交通規制及び順路図[PDF](2017年4月5日)

ツイッターの口コミで開花状況や混雑をチェック

大阪造幣局のアクセス

大阪市営地下鉄天満橋駅→徒歩15分。

京阪天満橋駅→徒歩15分